
01
見積書から受注へ
見積書と受注には、下書きから確定した受注まで、それぞれのステータスが表示されます。オプション明細や代替案は、合計に含めずに見積書に載せられます。

02
請求書と入金
入金は、全額でも一部でも記録できます。発行済みの請求書は、明細または金額単位で、別の番号をつけて訂正します。期日を過ぎた請求書には最大3回まで督促を送ることができ、繰り返し請求書は下書きとして作成され、確認してから発行します。

03
前受金と最終請求書
数週間にわたる仕事では、受注から前受金請求書と中間請求書を、割合、金額、明細ごとの進捗で発行します。最終請求書はそれらを税額とあわせて差し引き、部分最終請求書で完了した部分を先に精算することもできます。保証留保金は期日とともに最終請求書に記載され、一括請求書では顧客の複数の受注や納品書をまとめます。
請求書の見た目
請求書はすべて、ロゴ入りのPDFでord1naryから発行されます。これが、顧客に届くページです。

05
適格請求書
登録番号を入力すると、ord1naryの請求書は適格請求書になります。
06
AIエージェント
「書き込み」にすると、ChatGPTやClaudeなどのAIエージェントが、ord1naryで見積書と請求書を作成し、発行します。「フル」では下書きの破棄と、発行済みの請求書の取り消しも行います。
AIエージェントの連携方法
